i-smile(アイスマイル)が「優しい教材」とわかる3つのこと

i-smile(アイスマイル)が「優しい教材」とわかる3つのこと

i-smile(アイスマイル)は、英語を話せる人の多くが絶賛している教材です。i-smile(アイスマイル)がどんな人にも優しい教材だからだ、とみなさん言います。学校でやってきたような苦しい方法、すぐにやめたくなるような方法を取らなくても身につくから、英語で悩んでいる人はぜひ始めてほしい、という人もいましたよ。

確かにi-smile(アイスマイル)は、1回15分のドラマでインプットする、スマホゲームで復習するなど聞くだけでも楽しそうな雰囲気があります(本当に楽しいんですが)。しかしi-smile(アイスマイル)が優しいとわかる要素は、実際にやってみると別にもあることが判明しました。ここでは、その3つをご紹介します。

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優しいと感じたポイント①「英語の準備体操」

優しいと感じたポイント①「英語の準備体操」

最初に「i-smile(アイスマイル)が優しい」と感じたポイントは、英語の準備体操でした。この授業は、i-smile(アイスマイル)に入会してから最初の4日間行われるレッスンです。これを受けることで、そのあと始めるメインのレッスンにもスムーズに入っていくことができます。

授業内容

実際にレクチャーしてくれることを先に紹介しましょう。まずDay1では、「Do型」と呼ばれる授業が行われます。「I want to…」「I’d like to…」など、「do(動詞の原形)」が来る型を視覚でチェックしたのち、音声でそうした型の受け答えをリスニング。続けて、ゲームで習ったことを体に染み込ませる訓練をしていきます。最後にi-smile(アイスマイル)が用意しているABCソングを真似して歌うのが、レッスンの主な流れです。

Day2「Doing型」Day3「物・人型」も同様の流れで、それぞれの言葉と組み合わせて使う主な型をインプット。終わったら音声とゲームでトレーニングし、同じABCソングを歌います。そしてDay4「まとめ」で、Day1~Day3で習ったことを再度ゲームで復習、自分のABCソングを録音してi-smile(アイスマイル)側に提出します。

大事なのは目で確かめ、耳で聞くこと

上記で紹介したようなDay1~Day4が、英語の準備体操です。「覚えることが難しくて大変そう」「自分にできるかな…」と思った人もいるのではないでしょうか。しかしi-smile(アイスマイル)側も言っているのですが、最初はむしろ目で見て確認すること、情報を取り入れることが大切。理解しようとしたり、暗記しようとする必要は一切ありません。

「それだけでいいのか」と思うかもしれませんが、そのあと耳で音声を聞いたり、さらにゲームによる復習をするのがミソ。これをすることで、視覚だけでなく聴覚・触覚それぞれが刺激され、ただ教科書を見て勉強するよりも遥かに効率よく記憶できます。まだにわかに信じがたいかもしれませんが、英語が苦手な人の多くが、実際指示通りに従うだけで難なく覚えることができたと口コミで書いています。

優しいと感じたポイント②「授業の流れ」

優しいと感じたポイント②「授業の流れ」

次に感じたのが、授業の流れです。英語の準備体操のときもそうですが、i-smile(アイスマイル)の授業では、1日1日何をすべきなのか、最初から最後まで指示をしてくれます。

例えば5日目の授業では、「①ドラマを観てみましょう!」と最初に指示があります。次に「②エクササイズに挑戦!」、そして最後に「③ゲームで復習!」という指示が出されます。こうした指示出しは、いちいち「今日は何をしよう」と考えずに済むので、想像以上に楽だなと思いました。

この点に関しては他の方も感じていて、「i-smile(アイスマイル)のどこが良かったのか」というアンケートを実施したところ、多くの人が書いていました。詳しくは「i-smile(アイスマイル)の実力がわかるアンケート結果2」を見てみてください。

優しいと感じたポイント③「LINEをフル活用」

優しいと感じたポイント③「LINEをフル活用」

i-smile(アイスマイル)が優しいと感じた最後のポイントは、LINEをフル活用している点です。i-smile(アイスマイル)では、例えば問い合わせのメッセージを送るときや、課題提出時にLINEを使います。

LINEはスマホを持っていれば、おそらくほとんどの人が使っている通信アプリ。ですので、多くの人がi-smile(アイスマイル)への連絡もストレスフリーでできるでしょう。もちろんLINEに使い慣れていない人でも、課題の提出方法を解説した動画なども用意されています。

授業に関係ないところではあるのですが、逆にそうした部分にストレスがあると、授業自体は面白くても教材から離れてしまう原因になります。i-smile(アイスマイル)が多くの人に称賛されているのは、こうした細部にまで配慮されている点が間違いなくあるでしょう。

最後に

最後に

i-smile(アイスマイル)のいかに受講者に対して「優しい」教材か、わかっていただけたことでしょう。メソッドやその効果の高さはもちろん、レッスンを受ける人のことが考え抜かれているのがi-smile(アイスマイル)なのです。これからi-smile(アイスマイル)を受けようとしている人は、どうか安心して英語学習に集中していただければと思います。

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