必見!i-smile(アイスマイル)で読める未発表の書籍原稿

必見!i-smile(アイスマイル)で読める未発表の書籍原稿

i-smile(アイスマイル)の記事を書くにあたって、「何度も挫折を繰り返してきたけど、これが最後の英会話教材になった」という言葉を何度も聞いてきました。それだけi-smile(アイスマイル)は、多くの人の救いの手になっていると言えるでしょう。そしてその人たちの中には、未発表の英語学習法を収録したデイビッドセイン先生の書籍原稿が良かった、という人もいます。

これを受けて、今回の記事では書籍原稿がどういうものかについて、解説しています。これは他の英会話教材ではあまり見られないものなので、ぜひ最後まで読み終わったらi-smile(アイスマイル)の申込みを検討してみてください。

i-smileの公式HPを見る

未発表の書籍原稿の種類

未発表の書籍原稿の種類

i-smile(アイスマイル)にある未発表の英語学習法を収録した書籍原稿は、全部で5つあります。

①『つい誰かに話したくなる英語雑学』

②『世界中で使える超定番ビジネス英語』

③『英語ブレインを理解するための260のヒント』

④『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

⑤『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

これらはすべて追加料金なしで見ることが可能です。では、それぞれ順に解説しましょう。

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

この書籍ではタイトル通り、さまざまな英語雑学を教えてくれます。「アメリカ人の苗字」「英語で一番よく使う100単語」「アメリカ1ドル札は暗号でいっぱい」など300以上の雑学を収録。英語に対する知識を深めるだけでなく、気の利いたワンフレーズを言うこともできます。全部とは言わないまでも、いくつか覚えておけば、海外旅行をしたときにネイティブと雑談するネタになるかもしれませんね。

『世界中で使える超定番ビジネス英語』

「English for 147 Business SITUATIONS」と副題がついているように、147通りのシチュエーションで使えるフレーズが収録されている書籍です。「朝の挨拶フレーズ」「週のはじめによく使う挨拶」といった頻繁に使うもの、「仕事を依頼するひとこと」「残業を断る表現」など少し言いづらい言葉、「受付の対応」「接客」などを円滑に行うための表現など、多種多様なフレーズが入っています。ところどころにコラムがあり、それだけ読むのも面白いですよ。

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

この書籍では、日本人がこういう意味だろうと思っていたフレーズを、実はネイティブでは違う意味として使っている、という事例を紹介。相手を慰めようと思って嫌な顔をされた、丁寧に言ったつもりなのに失礼なやつだと言われた…など、日本人とネイティブの間で起きがちなすれ違いについて、「なぜ起きてしまうのか」「どう言えばよかったのか」教えてくれます。事前にトラブルを回避できる、英語学習者必見の内容です。

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

日常で使える383のフレーズが載った書籍です。「ディズニーランドに彼女と出かけたときにトイレに行きたくなったとき」「ワイシャツ売り場はどこか聞きたいとき」「駅のほうに歩いていく友人を車に乗せようと思ったとき」など、さまざまなシチュエーションで使えるフレーズが収録されています。思わずクスリと笑ってしまうシチュエーションもあるので、読み物としても楽しいですよ。ボリュームはありますが、ひとつひとつが非常に短くシンプルで、さくっと読むことができるのもポイントですね。

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

「Bad news travels fast.」と言ったときの「travel」は、情報や音などが伝わるという意味になって「悪事千里を走る」という表現になる、といった直訳すると意味が異なる103のフレーズを紹介。いわゆる「ことわざ」を教えてくれるので、表現の幅を広げたいときにも役立ちます。AとBという二人の人物のやり取りが面白いので、受講者の中には、ちょっとした娯楽として読んでいた人もいるようです。

未発表の書籍原稿に対する口コミ

未発表の書籍原稿に対する口コミ

i-smile(アイスマイル)にある書籍原稿は、紹介しておわかりになったかと思いますが、5冊とも非常にボリュームがあります。しかし、実質ゼロ円(i-smile(アイスマイル)の料金のみ)で見ることができるのです。なので、口コミでも高評価でないわけがありません。一部をご紹介します。

内容が濃すぎてびっくりした

原稿というので内容は少ないだろうな…なんて勝手に思っていました。でもそんなことはなくて、むしろ普通の書籍よりも多いんじゃないかと思ってしまったくらいです。1冊1,500円だとしても、合計で7,500円。これが追加料金なしで見れるなんて、本当に驚きです…!

読み応えがあってよかった

i-smile(アイスマイル)では、ドラマやゲームという要素で楽しく学べます。でもそればかりだと、私の場合は逆に活字が欲しくなってしまって(笑)。シンプルでわかりやすい中に、ちゃんとした読み応えもあって良かったですね。書籍5冊無料って他の英会話教材にはないんじゃないですか?

いいことづくし!

i-smile(アイスマイル)での発音練習は家でやっていて、この書籍原稿はもっぱら外で読んでいましたね。読みやすいし、雑学も増えるしでいいことづくし。こういうのも言えるようになりたいな、と思うと普段のレッスンも一層やる気が出ました。気の利いたひと言が言えるようにこれからも頑張ります!

最後に

最後に

i-smile(アイスマイル)にある未発表の英語学習法が収録された書籍原稿は、みなさんのイメージをいい意味で覆す充実ぶりです。今回はご紹介しませんでしたが、口コミの中には、この原稿のおかげでトラブルを未然に防げたというのもありました。このお得な書籍原稿は、i-smile(アイスマイル)に申し込めば確実に手に入りますよ。

i-smileの公式HPを見る
「i-smileのレッスンとは」の関連記事一覧
「i-smileのレッスンとは」の記事をもっと見る TOPページを見る